amrskJPNのメモ帳[作詞作曲]

あおむらさき(amrskJPN)による作詞作曲と音楽に関するメモ帳です

クリスマスキャロルと文化 - 実例紹介27「Deck the Halls」

こんばんはamrskJPN(あおむらさき)です。
まったく曲ができないのでせめてクリスマスキャロルを
Coverしようといろいろ曲を聴いてみたのですが・・・
改めて「異文化」というか「自分にはないバックグラウンド」
(というか自分にあるバックグラウンドって何だろう)の
結晶のようなものだなあとしみじみ思いました。

音と宗教と文化
賛美歌・・・信じるもの・・・聖なるもの・・・
クリスマスとは何か・・・自分にとっては街行く恋人たちを
横目で見るためのキラキラ商業イベントでしかない。
そんな日を盛り上げるために流れるキャロルも日本では
(一般的には)厳かに響くものではない。
「クリスマス」という記号はわりと広く世界に普及して
ここ日本では「楽しい人たちには楽しい日」というきわめて
世俗的な(宗教的意味合いのうすい)実相に変換されている。
それが成立する寛容さも平和的でよいと思ったりします。
(逆に言えば日本の異文化の改変っぷりに驚かされます)
イスラームラマダーンおよび明けの祭りを世俗化して
日本で商業的に盛り上げる・・・なんて想像できません。
※厳格であることはそれはそれでよいのです(@@;;;)))ガクブル

文化に先立つ存在としての宗教は「ちょっと遠巻きに眺めて
ちょっとおいしいところを学んでちょっと楽しむ」もので
あるくらいが自分にとってはよい距離だと考えています。
キャロルに限らず音楽は多分に呪術的・儀式的・宗教的な
色合いを帯びているわけで・・・あらゆる文化圏において
音が鳴る意味は「心」にあり続けてきたことを思うと
いわゆる無宗教の俗人である私もせめて自分なりに
「心」を込めてキャロルを歌ってみることにしました。

「Deck the Halls」をCoverして
曲はDeck the Halls(ひいらぎかざろう)を選びました。
明るくてリズミカルなメロディラインがとっつきやすい。
伝統的なコーラスから軽妙洒脱なナット・キング・コール
子ども番組(?)のキッズグループが歌う今っぽいアレンジ
まで・・・1曲をとってもすごく奥が深いのです。
そしてなんといってもこの曲の難しさはくり返される
「Fa-la-la-la-la」という囃子ことばの発音!!!!
まず音が「ファララララ」というのが異文化だなあ・・・
ウェールズ民謡がルーツのクリスマスキャロルです。

私だけかもしれませんが未だにこの「la」はハードルが
高いのです。これぞ外国の子どもたち(テレビで見る
ウィーン少年合唱団から海外ドラマの学校シーンまで)
を象徴する音だと思います。
何とか発音は可能なのですが録音とのバランスが難しくて
他の単語の発音も相当頑張らないといけなくなるので・・・
結局思いっきり日本語発音の「ファララララ」(笑)
言語文化という意味でも考えることが多くありました。

詞も古英語由来の表現が多くありまず読めない(涙)
知らない単語をすべて調べて発音もチェックして・・・
意味をつかむと日本語訳(松崎功)は簡潔にまとめている
なあ・・・そして音数の違いがすごい(笑)と気づきます。
今回は1・3番を英語&あいだに日本語訳の1番を歌いました。
短くCover(1分16秒)したのでよければ聴いてみてください。

www.youtube.com「Deck the Halls(ひいらぎかざろう)」

Deck the halls with boughs of holly
Fa-la-la-la-la, la-la-la-la
'Tis the season to be jolly
Fa-la-la-la-la, la-la-la-la
Don we now our gay apparel
Fa-la-la, la-la-la, la-la-la
Troll the ancient Yule-tide carol
Fa-la-la-la-la, la-la-la-la

ひいらぎかざろう ファララララーラ ラララ
晴れ着に着かえて ファララララーラ ラララ
カロルを歌おう ファララ ラララ ラララ
楽しいこのとき ファララララーラ ラララ

Fast away the old year passes
Fa-la-la-la-la, la-la-la-la
Hail the new year, lads and lasses
Fa-la-la-la-la, la-la-la-la
Sing we joyous, all together
Fa-la-la, la-la-la, la-la-la
Heedless of the wind and weather
Fa-la-la-la-la, la-la-la-la

詞に責任を負う

こんばんはamrskJPN(あおむらさき)です。
今回は「詞に責任を負う」ということについて考えたいと思います。

作詞者と詞と声のあいだ
私は自分の声をVocalとしてツール化しているため「詞に責任を負う」
ということについて何となく思うところがあります。
プロでもアマチュアでも作詞者と詞と声のあいだにはそれぞれ
距離があり――どのくらい近いか/遠いか――それが個性となって
耳に届く(詞は目にも入る)ものだと感じます。
私自身が「作詞者=(近)詞=(遠)声」のシンガーソングライター型
であるためその形式における距離を考えたいと思います。
(「考える」といっても雑感をふらふら述べただけです)

LoveSongを歌える人はすごい
いきなり何やねん(笑)
MaleでもFemaleでも自作曲できちんとLoveSongが作れる人は
プロやなと思います。アマチュアであっても冷静にプロというか。
なおかつご自身でVocalを録音されている方がいちばん好きです。
その詞の内容が作詞者(ご本人)にとってどのような距離が
あったとしても「声」が責任を負う以上『徹底してStoryTeller
である』か『自分自身上等(どういう意味??)である』かの姿勢を
問われるからです。私は「上等だバカヤロー!!」という気概を
おだやかに漂わせるタイプのSSWに惹かれるのですが・・・

YouTubeで聴いていて心にぱっと色を放ったフレーズを引用させて
いただきたいのですが・・・それはご迷惑なのでぼんやりと。

ex.1 FemaleVocal(遠)詞=(近)声
詞の遠近は本来分からないものなのであくまで「印象」です。
たぶんStoryTellerなのかもしれませんがそれをうまく近く
ささやくように恋を歌っていらっしゃる。LoveStoryを詞として
作れる時点で竹内まりや的な。かろやかな美人曲。うらやましす!!

ex.2 MaleVocal(遠)詞=(中)声
もしかしたら詞は近いのかもしれない・・・!?なんて妄想
したくなるNewWaveSong。それ歌っちゃっていいの!?っていう。
端整な声で狂った詞世界をととのえて歌うバランスのよさがプロ。
Male×Sadisticな詞はわりとある(?)中Male×Masochisticは超レア。
素晴らしいです。そんなつもりはなくておそらく映像を言語化した
すごく遠いタイプの詞だとは思いますが・・・

ex.3 MaleVocal(遠)詞=(遠)声
風のような声で風のように愛を歌う。勝手な印象ですがとても
遠く感じます。でも「はっぴいえんど」的なスノッブさはない
(好きな人ごめんなさい!!)・・・詞は直球で「好き」と
歌っているのに遠く聴こえるのはそれこそが個性やなと思います。
「NOT"Snob"」ってとても重要だと思うので素敵です。

ぼんやりすぎて何を書いているのか分かりません。
どんな世界観および距離であれLoveSongを作ってご自身の声で
歌っていらっしゃるのはすごいと思うのです。

またLoveSongが作れなかった(まとめ)
私はFemaleVocal(近)詞=(遠)声ゆえ『徹底してStoryTeller
である』ことができません。また今までの曲を振り返って自分の
Vocalを聴いてみても「好きだよ」が想像つかないなあ・・・
そのくらい声に関しては遠く(どの曲の詞に対しても距離がある)
詞に関しては(自分自身に)近すぎる・・・

今思ったのが「声」が詞の(自分自身に対しての)距離を
決定する側面もあるよねってことです。マインド(こうあろうと
する精神)がいちばん影響することは変わらないのですが、
この微妙なもッさり声であるからこそStoryを歌えないっていう。
中毒性のあるCute★Girly★Voiceの持ち主なら虚構の世界をメイク
する方へ流れるだろうし。ZARDナチュラルVoiceならやはり
発声しているときにどう持っていくか気づいているだろうし。

好きな服(ファッションテイスト)と似合う服は違うというか。
好きな世界観と似合う(映える)世界観は異なる人もいる。
「声」が詞に責任を負う――詞だけではなくて大きく「世界観」に
影響を及ぼすよなあ・・・いくらいろいろ加工できるとはいえ
「自分の声」って(ある意味制限をもたらすとも言えますが)
面白いツールだなあと思います。
ここまでお読みいただきありがとうございますm(__)m

「あ!この曲好き!」のプロセス

こんばんはamrskJPN(あおむらさき)です。
インプットはちょこちょこしていますがアウトプットが
まったくできていません。「何か作りたいなあ」という
マインドがあるわりには何も出てこない。寒いです。

「あ!」は2小節
一般的なPOPS(歌もの)について考えているとき
ふと自分が「あ!この曲好き!」と思うのはどういう
ポイントで判断しているのかが気になりました。

全然知らないミュージシャンの場合は2小節。
それもテレビで出会えることが望ましい。
IDLMs.もサビの「TONIGHT×4~♪」で2小節でした。
時間にして約3秒で私は「あ!」となったのです。

プロであっても2小節聴かせるのは難しいことです。
さて私は何をポイントに聴いていたのか?

まずふわっと全体が耳に届く(サビ前が流れる)

いや正解は「見ていた」のかもしれません。
そのくらいMVは大切だと思います。
BUGGLES(メガネのおっさ・・・世界的プロデューサー)の
アルバムは聴き込んでいますので(笑)

まず「目」でぱっと見ている。

神経伝達のスピードレベルで「少し」遅れて
ふわっと全体が耳に届く。

だいぶ分かれる。
よくないかも知れないけれど苦手な画面(色と光の使い方)
苦手な形式(ある種のストーリー/ある種のダンス)
苦手なスタイリング(顔のよしあしも重要ですが「どう作って
いるか/どう見せたいか」)・・・ここまで「目」

苦手な音・苦手なリズム(音空間の埋め方)・・・「耳」

ふわっとした全体的な像(映像・音像)の判断が終わったら
Vocalにきゅっと焦点を当てて聴いていく(のこり1小節半)

Vocalの「あ!」判断プロセスは以下のとおり。
(テレビでちょっと耳にする場合は必ず
「おいしいところ」を提供してくれているのでよい)

1 声質がよいと思えるか
2 メロディがよいと思えるか
3 聴覚の時点で詞が邪魔をしていないか

1 Good!
2 Good!メロディ・サウンド・調和よい感じ!
3 とりあえずTONIGHTしか聴こえないからOK!

「あ!この曲好き『かも』!?」が2小節で成立しました。

声質はとても大切だと思います。
正直なところ「嫌いな声」が多いので今まで「好きな声」を
記述しにくかったのです(邦楽MaleVocalの場合)

洋楽MaleVocalはニール・テナント(Pet Shop Boys)とか
モリッシーとかソロになってからのボーイ・ジョージとか
(なんか共通点があるようなないような・・・)UK男性の
「水と底のある声(井戸みたいな)」に陰鬱キラキラPOPSや
軽妙なギターサウンド(ジョニー・マー)がのっている
っていうバランスが面白くて今も好きでして・・・

別にIDLMs.のVocalは上記UKっぽいわけではありませんが
今!なう!私の「好きな邦楽MaleVocal」はこれだ!!と
脳に登録することができたのです。

“おしゃれだけど『ほどよい』感じ”

そういう表現が似合う声として「あ!」と入ってくる。
見つけた!この感じが欲しかった!メロディ・・・いいかも?
2小節でここまで心は動きます。
まだ「あ!この曲好き『かも』!?」なのですが・・・

そのあと検索するわけです。
クレジットをメモして(すごい出会いだと思う)検索して
「こういうバンドなんだ!」と認識してさっそく目当ての曲を
試聴してMV見て詞も(あまり重視しないので耳で判断する程度)
・・・やたら攻撃的だったり刺さる(トゲのある)ことを狙って
いなければOK!

「あ!この曲好き!」成立!!!!

以上が「あ!この曲好き!」のプロセスです。

他の曲も試聴してよかったらCDを購入して・・・・・・
LIVEも気になって観に行ったりして・・・・・・
(「このミュージシャンが好き!」の段階)
たった2小節から自分の世界がぐっと広がるのはとても面白い。


邦楽FemaleVocal ver.(ねごとの場合)
1 CMで「カロン」を目にする
 メロディとVocalの声質がとても印象的!「あ!」
2 ラジオで「メルシールー」を耳にする
 (ちょっと最初はドラムのパターンが苦手で「好き」には
 なれなかった・・・細かく複雑なパターンを詰め込む
 空間を埋めがちなドラムはあまり好きではない)

3 しばらく耳にしない・・・たまにCMで聴いたような・・・
4 ネットで新作アルバム『ETERNALBEAT』の記事を偶然読む
 ブンブン中野さんと作った曲もある!?
 試聴してGood!アルバム購入!
 (シンセ&打ち込み色が強くなったので生ドラムの個性的な
 パターンがそれほど前面に出なくなった気がする・・・
 あまり前に出ると人を選ぶのでよいバランスだと思う)

まだLIVEは行ったことないけれど行ってみたいなあ・・・
上記のアルバムでは「ETERNALBEAT」という曲が特によいです。
彼女たちのぐにゅ~っとした「やわらかさ」と「弾力性」が
よく表現された曲だなあと思います。光るゴム粘土(?)みたいな。


K-POPMaleVocal ver.(B.A.Pの場合)
1 テレビのランキングで1回だけ見る
 (事務所がそんなに強くないのかゴリ押・・・
 プロモーションは控えめなのかもしれない)

正直K-POPグループは東方神起とBIGBANGのヒット曲しか
分からん(あとEXOくらいかなあ)中でB.A.Pの
「WAKE ME UP」は気になる曲です。メロディがとても美しい。
ちょっとダークでRap成分少なめなのがちょうどよい。

新曲はまた方向性が異なるので様子見(涙)
あといつも思うんだけどなぜ彼らはJapanese ver.を
作るんだろう。その方がファンはうれしいのかなあ?
Korean ver.の「WAKE ME UP」が収録されたCDが
欲しいんだけど情報がよく分からん・・・


さてまとめましょう。
「あ!この曲好き!」って本当にすごい確率の上で
成立する現象なんだなあ・・・
プロでもアマチュアでもそういう「あ!」を生み出すことは
非常に難しい。自分のことを振り返ってそう思います。

私の曲で「あ!」には到底届かなくても・・・
ちょっと「ふむふむ」くらいには聴いてもらえたらよいなあ。
そう思いながらアップロードしています。
(最近はまったくできていません)
最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m

創造力の波

しばらく「ことば」のアウトプットができませんでした。
毎日何か思っているはず(不快が大半)なのですがそういう
「もやもや」がたまっていくばかりで言語化すらできない
amrskJPN(あおむらさき)です。

このところ超忙しくて・・・あとなんだか人的環境のストレス。
忙しくなる前にちょっと出かけたりもしたのですがふっとんでます。
ようやく落ち着いてきたので「ことば」が出てきたようです。
実は曲の断片みたいなものも作ってはいたのですが完成できず。
こればかりは「できるときはできる(無理に作る必要性はない)」
・・・と諦めざるを得ません。エネルギーがないときはそうです。

生活とストレスと創造力
曲作りってどういうときにはかどったかな?と振り返ると
実は「忙しい」ことはそれほどマイナスではないようです。
Something Something」なんて年末のUltra Busyなときに
あることばに衝撃(?)を受けてぽんっとできた曲ですし。
他にも夏の忙しい時期に会話からこれまた衝撃(?)を受けて
できた曲もあります。
心に響くことばを誰かにもらったときがいちばん早いのです。
(ことばを発した人は単なるひとりごとや会話の一部だと
思っているのかもしれませんが・・・)

しかしその「忙しさ」の中にGlooooooomyな環境因子があったり
ガツンとHeavyなことがあったりすると途端に何もできなくなります。
最近はずっとGloomyな環境が続いていて・・・そして衝撃的な
はっとすることばにも出会えていない。そして超忙しかった・・・
毎日毎日「・・・・・・」「・・・・・・」「・・・・・・」
なんかちょっと音が出てくる日もあったので残してありますが
どうもイマイチ。またこれがいつかうまいこと使えたらよいなあ。

Fake it Till You Make it
ちょっとだけ英語の講座に通っていたのですが(これは超忙しい
中でもものすごく楽しかったし実に有益でした)印象的なことば。
「うまくいくまでは、うまくいっているふりをする」
という何ともアメリカっぽい(?)考え方です。
・・・まあ曲作りに関してはふりをしてまで作る必要がないので(笑)
ただ自分の気分の波には適用していかなあかんかなあ・・・
もうちょっとげっそげそ不快を引きずらないでSmileしたいというか。
この場合のMake itは「自然に笑う」ことかなあ。自然に笑えるまで
笑うふりをしとけ!!!!いやそんな「い゛や゛ああぁぁああああ」な
ことは別にないはずなのですが・・・おそらく求めすぎなのでしょう。

今詞に関して考えているのは「詞のパターン(マインド)を変えられない
(いっつも一緒)ことはよいのか/よくないのか」ということです。
結論は実は出ていて「変えなくてよい(ストーリーやキャラクターを
「作る」必要性は私にはない)」ことははっきりしています。
ただ「私(マインド)」自体を変えたいのです。
なんというか・・・・・・本当に「もたらされる心」であるとか・・・
まあぶっちゃけて言うと「人と深くかかわらないこと」に縁がある
(奇妙な日本語ですが)自分そのものがもう面倒というか・・・
うっすいんですよね。私はいつも知ろうとしてしまうけど相手は
そうでもない。そんなでもない。そういうのは望んでいないっていう。

あっというまに時間は過ぎていってしまってまた「Love Song」が
作れない1年やったなあ・・・とそろそろまとめに入っている。
「何かよいことないかなあ」を主成分にした詞しか出てこない。
それがナチュラルすぎて(当たり前すぎて)ふと虚しくなります。
作詞作曲は創造的な趣味であるはずなのですが・・・なんだか自分の
虚しさの確認(アウトプット)ツールになっているだけやなあって。
それゆえだんだん「・・・・・・」になっているのかもしれません。

さて「Fake it Till You Make it」の精神(スピリット)で
「人と深くかかわっているふり」をして・・・ってそれは危ない。
相手のリアクションが必要なことだと「ふり」はできないのです。
うわあ・・・久しぶりの文がものすごくGloomyまる出し(涙)
これが今の「私」なんだなあと読み返して負のLoooooooopに
はまってしまいそうです。

あと最近はPet Shop Boysの「Love comes quickly」が
ものすごく悲しく響きます・・・
らあ~ぶかむずくぅいっくりーわーえヴぁゆうどぅー♪♪
ゆうかーんとすとっぷふぉーりん(ううう♪ううう♪)
Love comes quickly, whatever you do
You can't stop falling (Ooh ooh)
美しいメロディに残酷な詞がのったよい曲だなあと思います。
たこの「can't」が嫌味なんだよなあ(冗談です!!)